わが家の母はビョーキです 中村ユキ
わが家の母はビョーキですを読んで
同じトーシツの人でもひどい症状のひともいるのだなあと悲惨ですね。
まんがなので読みやすかった。
私も自分の今までの病状についてまんがで出版できないかなあと思ったりしていたから。
この本を書いている人がうらやましかった。
でも私の病状は妄想と幻聴だけで入院して4ヶ月で薬の効果で9割治ったのでこの本のお母さんみたいに長く苦しい思いをしていない。
みなさんもちょっと読んでみるといいですよ。
同じ病気でも症状は100人100色とかいてありますが本当ですね。
この作者の方もいっていますがトーシツももっと世間に理解されるといいなあと思います。
もっとトーシツのこと知って欲しいですね。
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コメント
こんにちは。
ラテも、この本を読みたくて、近所の図書館の予約待ちをしています。
予約待ちになるくらい、みなさん認知度が高いのかなぁって少し思いましたが、どうなんですかねぇ。。。。
投稿: ラテ | 2009年7月 4日 (土) 19時59分
ラテさんコメントありがとうございます。
うちの近所の本屋では一番手前でやまずみになっていましたからあんがい売れているんじゃないでしょうか。
投稿: peru | 2009年7月 6日 (月) 20時08分
統合失調症の小説を発見しました!
完全無料でダウンロードできますので、
一読の価値があります。
最後、涙が止まらなくて、止まらなくて・・。
感動しました。
発見したブログは、主にビールや焼酎の話題を
主に書かれていますが、本文の最後にダウンロード先が書かれています(完全無料)
是非とも推薦したい小説です。
http://maglog.jp/sho-style/
投稿: 旅人 | 2009年9月27日 (日) 14時53分